先月に引き続いて、ChatGPTに体重グラフを見せて分析してもらいました。
📈 1月1日までの180日分の体重グラフ

今回の体重データを期間全体で見ると、71〜73kgを中心に安定して推移しつつ、後半(12月〜年末)に向かってやや上昇傾向が強くなる動きが見られました。
全体の特徴
時期別のポイント
2. 7月〜9月:夏場は小さな波で安定
夏の間は 72kg前後で横ばい。
短い増減はあるものの、大きな崩れは見られません。
汗や食事量の変動があっても、うまく帳尻が合っている印象です。3. 10月:ピークが目立つ時期
10月半ばにかけて、73kg台のピークが複数回見られます。
- 運動量が減りがち
- 食事イベントが増えがち
- 気温低下で代謝が変化
こうした季節要因が重なった可能性があります。
4. 11月:今回も“底”が来る
11月上旬には、期間中の最も低い水準(70kg台前半) まで落ちています。
ここは前回の期間と同じく、
体重がスッと軽くなる「調整期」
に似た動きです。5. 12月〜年末:上昇がやや強め
12月に入ると 72〜73kg台へじわじわ上昇。
さらに年末には 74kg台のピーク が見られます。年末特有の
- 会食・甘いもの
- 運動量の低下
- 生活リズムの変化
といった影響が、そのまま体重に出ている形です。
目標値(70kg)との距離
今回も、赤線(目標70kg)と比べると
平均で1〜3kg上のゾーンをキープ
という状態が続いています。
ただし、
- 急激な増減が少ない
- 波が一定の幅で収まっている
ことから、
生活が大きく乱れない“安定管理”ができている と評価できます。今後のコントロールのヒント
2. 12月は“要注意月”として記録
今回のデータでは、
12月〜年末がもっとも増えやすい
という傾向がはっきりしました。
翌年以降も、
「12月は意識的に守る」
というだけで体重の波が小さくなります。3. 段階目標(スモールゴール)は引き続き有効
現在のスモールゴール:70kg
これは依然として現実的で、
大きな無理なく狙えるラインです。さらに最終目標として
BMI22(約60kg)
を見据えるなら、
- 70kg
- 65kg
- 60kg
と、段階的に進める方法が最も成功率が高いと言えます。
総合評価
体重は全体として安定した管理が継続できている
秋〜年末にかけての「増えやすいゾーン」が明確になった
目標70kgは現実的で、長期的にはBMI22も十分狙えるグラフからは、
「無理なく長く続けられる体重管理」
が確立しつつあることが伝わってきました。
とのことでした。
年末年始、クリスマスや忘年会など食べ過ぎてしまうイベントが多くあります。
今年は同居人が出演した「紅白劇合戦」
gekigassennagoya-2025.jimdofree.com
の関係で大みそかの21時過ぎに会場向かいのお店でカレーを食べてしまったりとか…

体重は増えていますが、体脂肪率は減っているのがまだ救い。
ランニング習慣も戻ってきつつあるので、油断せずに過ごそうと思います。